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2009年03月31日

『エスクァイア日本版』復刊コミッティのご紹介。

いつもたくさんのアクセスをありがとうございます。
現在のところ『エスクァイア日本版』は残念ながら、
2009年7月号(5/23発売)を以て一旦休刊の予定です。

先日、友永文博編集長の復刊へ向けたコメントを掲載させていただきました。
私たちは、現状の『エスクァイア日本版』のテイストを継承しつつ、
時代に即した新しい『エスクァイア日本版』という雑誌の早期復刊を望み、
応援いたします。

今日は、これにご賛同いただいき、
復刊コミッティにお名前をお寄せいただいた方々のリストと、
コメントをご紹介させていただきます。
お名前が青字になっている方は、クリックするとコメントを読むことができます。
今もなおたくさんの方々から、ご賛同の意をお寄せいただいておりますので、
リストやコメントは不定期で更新させていただきます。
サイトのトップページのバナー、
“『エスクァイア日本版』復刊コミッティとは”
をクリックしていただければ、いつでもご覧頂けます。

今後、応援の輪を広げていくために、
当サイトにアクセスしていただく皆さまからの
引き続きのご支援をいただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

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posted by esky復刊応援コミッティ at 06:09 | Comment(7) | TrackBack(0) | 『エスクァイア日本版』復刊コミッティより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月29日

吉岡徳仁さん監修のイベント、開催中。



『エスクァイア日本版』でもよく取材させていただいている世界的クリエイター、
吉岡徳仁さんを監修者に迎えた展覧会
「カルティエ クリエイション〜めぐり逢う美の記憶」が
3月28日(土)から東京国立博物館で開催中です。

ジュエリーをはじめ、時計、アクセサリーなど幅広いバリエーションを持つ
「カルティエ コレクション」を中心に、
モナコ公室よりグレース公妃ゆかりの作品などを加えた276点を展示。
さらに、吉岡さんによる”仕掛け”が、
単に美しい宝飾品を愛でるだけではない、
ストーリー性のある展覧会へと導いてくれます。

吉岡さん曰く”仕掛け”は「屈折によるもの」とのこと。
ぜひご自身の目で確かめてみてください。吉岡さんのクリスタル作品も必見!です。
吉岡徳仁さんは『エスクァイア日本版』7月号(5月23日発売)にも
ご登場いただく予定です。
こちらもお楽しみに。

会期:2009年3月28日(土)〜5月31日(日)
場所:東京国立博物館 表慶館[上野公園]
開館時間:9:30〜17:00(入館は閉館30分前まで。土・日・祝〜18:00、金〜20:00)
休館日:月曜(5月4日は開館、5月7日は休館)
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posted by esky復刊応援コミッティ at 22:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | イベントのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

「写真家の部屋」vol.11

齋藤1.jpg(C)Keigo Saito

連載企画「写真家の部屋」第11回は、齋藤圭吾さん。
三脚に固定した4×5の中判カメラを肩に担いで歩く姿も
印象的な男気フォトグラファーです。

人物、ファッション、建築、料理、モノから
ヨセミテの険しい岩山での撮影まで、
ジャンルを問わず撮影されたプリントは、
いつも写真への深い愛を感じさせます。
『エスクァイア日本版』編集部とは10年来、現場をともにし、
誌上での表現、雑誌作りでこだわりを共有してきた盟友です。

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posted by esky復刊応援コミッティ at 16:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真家の部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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